ふるさと納税でトイレットペーパーをもらうの巻

昨年に引き続き、2022年のふるさと納税の返礼品にトイレットペーパーをもらった筆者である。

これで1年は戦える

筆者

トリ

(なにと…)

今回は個数を抑えて一個あたりの長さを重視してみた、という話である。

省スペース!

筆者

ふるさと納税でトイレットペーパーをもらうのがおすすめ

トイレットペーパーをもらうメリット

おすすめポイントは次の通り。

  • 普通に買うとかさばるが、ふるさと納税なら一度受け取ればOK
  • 日用品なので家計に効く
  • 一人暮らしなら10000円ほどの寄付で1年分はもらえる

納税しつつ家計を浮かせて、日々の買い物が少し楽になる。

保管スペースさえあればおすすめだぞ

筆者

160m x 36個もらった

矢印入。

今年は160mのペーパー(シングル)を36個もらった。

ちなみに昨年(2021年)は55m(ダブル)を48個もらったのだが、ちょうど1年もった実績がある。

ということで1個あたりの長さが3倍ほどあるので1年以上もちそうな予感。

微妙におしゃれなダンボールで届いた。

山形県寒河江市に寄付をした。

左が今回もらった160mシングルのトイレットペーパー。右が昨年もらった55mダブルのトイレットペーパー。左はかなりみっしり詰まっている(重い)。

保管場所は注意【それなりに場所取る】

当たり前だが一回で受け取った分をなくなるまで保管する必要がある。

自分の家のスペースと相談してもらうのが良いだろう。

ちなみに筆者宅では昨年に引き続きトイレの壁に沿って積み上げている

筆者

トイレの壁に沿って36個積み上げたの図。

おわりに

ということでふるさと納税でトイレットペーパーをもらった、という話である。

今後も異常にお得な制度であるふるさと納税を活用して家計に効かせ、日々節約したいところ。

返礼品が決まらない方におすすめ!(保管スペースあるなら)

筆者

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